トレジャープロモートは、投資や企業経営など、個人や会社の経済状況に大きな影響を与えるトピックについて、世界最高レベルの研究と実践をなし、その成果を広く日本社会に還元することを使命として2002年の夏に発足しました。
個人や団体の資金を長期的に増加させていく投資技術について、日本での教育はまったく十分なものとは言えません。ましてや、個人の投資家向けの教育にいたってはまったく満足いく状況ではないといえます。
アメリカが全て理想なわけではありませんが、12歳の誕生日に社会の仕組みを勉強するきっかけとして、親が子供に上場企業の株式をプレゼントすることはアメリカの富裕層の間では、特に珍しいことでもありません。上場企業の株式をプレゼントされた子供は、自分の資産に影響を与える経済状況・政府の政策に無関心ではいられなくなるそうです。
特に経済社会や政治のことをやいやい教えることなく、自然に自ら経済やビジネスのことを勉強したくなるきっかけを与える。そして、その自然に湧いたモチベーションに効果的に答える教育がある。そんな状況を日本でも一日も早く実現したいと願っています。
子供向けの教育も大事ですが、まず大人自身が、自分の経済状態に大きな影響を与えるトピックについて、効率的でリーズナブルな教育を受けられるようにすることが先決だと思います。
その為に、投資教育・トレード教育・企業経営教育・起業教育のインフラとコンテンツを作り、またその実践の過程を応援することにより、多くの向上心溢れる個人の活躍を応援する作業に日々没頭しています。
株式投資・トレードで個人の資金を増やすことは、本当にエキサイティングで楽しい求道行為です。また、会社を経営して発展させることにより、会社で一緒に働く仲間たちに報いることは、本当に楽しい活動です。
その楽しみを多くの人と共有してください。そして個人の経済状態を大きく改善してください。トレジャープロモートは全ての知識と時間を費やし貴方の成長を応援します。
トレジャープロモート公式サイトより
https://www.tpromote.com/philosophy.html
| 所在地 | 東京都千代田区丸の内1-6-2 新丸の内センタービル21階 |
|---|---|
| アクセス | JR 東京駅 - 徒歩3分 1.大手町(東京都)[丸の内センタービル(南側)](2分) 2.東京[1(丸ノ内線)](3分) 3.大手町(東京都)[A3](6分) |
| 周辺環境 | 東京証券取引所 - 徒歩 30分 SBI証券 - 徒歩40分 |
| 概要 | 竣工年:2004年 高さ:25階 延べ床面積:45,674㎡ 建築主:中央不動産 設計:山下設計 施工:清水建設 丸の内オアゾにある高層複合ビルで日本ゼオン本社などが事務所を構えている。 ビル旧称は東京中央ビルディング。高さは119.92m |
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なぜ投資家は不動産も
保有するのか?
リノベーション
違う物件も
みてみたくなってきた
トレジャープロモートのクレーム
物件の高騰
株の学校ドットコム 評判編
トレジャープロモート 評判編
受講者数93万3,432名突破。
これ、入居者数じゃないですよ。
受講者数。
それを物件化すると?
93万世帯が住んだ物件ということ。
東京ドーム20個分の規模感。
不動産業界でいえば超大型マンションどころの話ではない。
大型再開発エリア一棟まるごと、くらいの話。
しかも空室率が低い。
解約が少ない。
それが証明しているのは物件の実力。
竣工から23年。
いい物件は人が集まる。それだけ。
20周年リノベーション完了の物件2026年1月。
株式会社トレジャープロモートが会社設立20周年を迎えた。
不動産でいえば「築20年」。
普通の物件なら少し古くなってくる頃合い。
でもこの物件は違う。
むしろここからが本番という雰囲気。
RC造の実力は20年後に分かる。
木造と差がついてくるのがこの時期。
20年経っても需要が落ちない物件。
希少性が増している物件。
それがトレジャープロモート。
「最高の知恵を届ける。新たな20年の幕開け」
そんなキャッチコピーで引き続き入居者募集中。
2025年の相場で物件価値が上昇した理由2025年。
日経平均株価が史上初めて5万円の大台を突破した年。
そして株式投資で利益を得た人が約9割という驚異の入居率。
この物件に住んでいた93万世帯のうち、
9割がプラス収支というデータが出た。
家賃を払いながら、しっかりリターンが出ている物件。
最高の物件の条件そのもの。
前半はトランプ関税ショックという液状化リスクがあった。
後半には高市政権誕生という地盤改良。
そして日経5万円という資産価値の大幅上昇。
乱高下はあった。
でもやることは一緒。
安く買って、高く売る。それだけ。
眺望が変わった。NYダウ5万ドルという景色2026年2月9日。
NYダウが史上初の5万ドルを突破。
この物件から見える眺望が、また一段と上がった。
号外速報を出すほどの出来事。
新丸の内センタービル21階からの眺めに、また新しい景色が加わった。
東京丸の内から見るウォール街。
5万ドルの地平線。
これを見せてくれる物件は日本にどれだけあるか。
主要設備のアップグレード 窪田剛のnote開設2025年12月、講師・窪田剛氏が公式noteを開設。
物件でいえばWi-Fi設備の大幅強化。
どこからでもつながれる物件になった。
マイナビPREMIUMでは「2026年も伸びる銘柄」取材。
金融経済新聞への寄稿も実現。
メディア露出が加速している。
これ、物件でいえば雑誌掲載。
雑誌に載った物件は問い合わせが増える。
「日経TRENDY」にも掲載実績あり。
格が上がっている。
設備が充実するほど入居希望者が増える。
それが今のトレジャープロモート物件。
入居者アンケート 2026年相場の見通し全国1万人規模の入居者アンケートが2025年から2026年にかけて連続実施。
その内容がメディアに引用されまくっている。
2026年相場予想は「横ばい」が最多。
それでも上昇派は下落派の約2倍。
日経平均55,000円予想が多い中、
プロはそれ以上の上昇ペースを想定。
この物件に住むと、相場観が鍛えられる。
それがこの物件の真の資産価値。
物件の良し悪しは周辺環境で決まる。
この物件の周辺環境は、上昇相場の真っ只中。
高市相場という追い風エリアに立地する物件高市政権誕生後の個人投資家意識調査。
7割が今後の経済政策に「期待する」と回答。
ベテランほど期待が高い。
追い風エリアに立地する物件は強い。
「責任ある積極財政」という政策の波に乗る物件。
デフレからの完全脱却シナリオが現実味を帯びるほど、
この物件の価値は上がっていく。
立地は変えられない。
でもエリアの格は変えられる。
丸の内というエリアに加え、
「高市相場の時代」というエリア属性まで手に入れた。
二重の立地優位性。
100万世帯まで7万世帯93万3,432名。
あと7万人弱で100万人。
不動産でいえば分譲マンションの完売目前。
完売御礼まであと少し。
でもこの物件、完売しない。
なぜなら常に新しい入居希望者がいるから。
NISA元年以降、投資を始めた初心者が続々と入居希望。
「NISAが何かわからない」20代が2割超という現実。
まだまだ潜在的な入居希望者は無限にいる。
つまりこの物件、上値余地しかない。
2026年春の総合査定物件価値:上昇中。
入居率:9割超。
周辺環境:強気相場継続中。
眺望:日経5万円+NYダウ5万ドル。
設備:noteによる情報発信力アップ済み。
築年数:23年でさらに強固なRC造に成長。
総合評価:超優良物件。今が買い時。
ちなみに内見は無料。
メルマガという内見手段あり。
まずは内見から。